障害があっても、自宅から“一生モノの働く力”を。

在宅で学び、実践し、プロになる。新しい障害者向けクリエイティブ就労移行支援 V-Able

👉 無料個別相談を申し込む(顔出し不要)

\ 2027年本格稼働へ!リアルとバーチャルが融合した地域福祉モデル /

CAMPFIREにてクラウドファンディング実施中!

「自宅からプロになる。障害のある若者のクリエイティブ就労を支えたい」

目標金額:10,000,000円(All-in方式) | 募集終了:2026年8月1日

🔥 プロジェクトを応援する(CAMPFIREサイトへ)

皆様から託される1,000万円の資金使途明細

① MetaLife構築・運営費 (40%)4,000,000円

100名規模仮想空間ライセンス。分単位の在宅訓練ログ抽出機能、セキュリティ構築。

② 動画編集教材制作費 (25%)2,500,000円

障害特性に合わせた独自教材、生成AI活用時短技術、ビジネスリテラシー講座の開発。

③ 支援員・メンター人件費 (20%)2,000,000円

クリエイティブ専門指導、サービス管理責任者による定期メンタルケア・伴走体制強化。

④ 若者への直接支援費 (10%)1,000,000円

経済的困窮を除くため、編集用ハイスペックPC(10〜15台)の無償貸与、通信環境補助。

こんなお悩みはありませんか?

❌ 毎日の通所型支援は体調的に継続が難しい…
❌ 不登校やひきこもりが長期化し、将来への不安が深い…
❌ 動画編集スキルを学びたいが高額なPCやソフトが準備できない…
❌ 在宅訓練だと、本当に集中してサボらずに続けられるか心配…

V-Ableの在宅訓練・ログ管理体制

🌐 メタバース仮想空間「MetaLife」が居場所に

在宅でありながら孤独にならない仮想オフィスへ毎日ログイン。10:00の朝礼から15:45の終礼まで常時接続し、顔出し不要で緩やかに社会と繋がります。システムが滞在時間を分単位で厳密に自動記録するため、在宅訓練の不透明さを完全に解消し、行政への確実なエビデンスとして提出可能です。

新発田リアル拠点の独立性とゾーニング

🏢 1階:福祉専有エリア

訓練室・個室相談室・事務室。外部立ち入りを完全制限し、利用者の個人情報やプライバシーを100%保護します。

🎬 2階:民間スタジオ区画

グリーンバック、編集ブース完備。地域企業へのスタジオレンタルや、訓練生が携わる実案件の撮影拠点。

💻 3階:共有バックオフィス

事務・検品デスク。福祉専門職と映像メンターが緊密に連携。支援記録等の重要書類は鍵付き書庫で厳重管理。

持続可能性を裏付ける事業収支計画

📊 3ヵ年損益シミュレーション(2法人合算)

財務科目 1年目 2年目 3年目
福祉事業収入(社団給付金等) 13,728,000円 20,592,000円 28,416,000円
クリエイティブ事業収入(株式会社売上等) 5,160,000円 9,240,000円 15,300,000円
【総収入】 18,888,000円 29,832,000円 43,716,000円
【総支出】(人件費、家賃按分、システム維持等) 13,440,000円 14,760,000円 16,680,000円
【純営業利益】 +5,448,000円 +15,072,000円 +27,036,000円

在宅でも“ちゃんと続く”仕組みと家族の安心

🤝 週1回以上の「リアルな対面対話」

国の規定を厳守し、週に最低1回、1階事業所への通所またはスタッフによる家庭訪問面談を必ず実施。オンラインだけでは察知しにくい小さな体調変化を福祉専門職が優しくキャッチします。

💼 訓練中からの企業案件挑戦

実際の映像案件を在宅のまま体験し、初収入(5,000円〜)を獲得。納品前にはプロのディレクターが必ず最終検品を行うため、クオリティ面や企業間トラブルのリスクも皆無です。

お問い合わせ・資料請求

まずは個別相談(オンライン対応・顔出し不要OK)からお気軽にご連絡ください。

    在宅型就労移行支援事業所 V-Able(ヴィーエイブル)
    代表:木村 鉄平(活動者名:蓬(よもぎ))
    📞 070-9015-1023 | ✉️ info@v-able-shibata.jp